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商品詳細『ラ・ポワント・クールト』 【Blu-ray】
<ストーリー>
ヌーヴェル・ヴァーグを産んだアニエス・ヴァルダによる映画の革新!
「ヌーヴェル・ヴァーグはここから始まった」といっても過言ではない伝説的作品。南仏の小さな海辺の村を舞台に、生まれ故郷に戻ってきた夫と、彼の跡を追ってパリからやってきた妻。終止符を打とうとしている一組の夫婦の姿を描く。映画の革新を生み出したヴァルダ26歳の長編デビュー作で、当時まだ批評家だったゴダール、トリュフォーのみならず、世界的巨匠イングマール・ベルイマンにも影響を与えたとみられる。カメラワークの素晴らしさ、村民の素人の起用など、ヴァルダを語るうえで最重要作といえよう。編集には『夜と霧』(55)、『去年マリエンバートで』(61)の監督アラン・レネが参加。音楽はクリス・マルケル監督の『シベリアからの手紙』(58)を担当したピエール・バルボー
『ダゲール街の人々』 【Blu-ray】
<ストーリー>
アニエス・ヴァルダが紡ぎだす珠玉の人間観察ドキュメンタリー!
ヴァルダ自身が50年以上、居を構えていたパリ14区、モンパルナスの一角にあるダゲール通り。“銀板写真”を発明した19世紀の発明家の名を冠した通りには肉屋にパン屋、美容室や香水ショップなど様々な商店が立ち並ぶ。その下町の風景をこよなく愛したヴァルダが75年に完成させたドキュメンタリー作家としての代表作。長男マチューの子育て中で、自宅からつないだ電源ケーブルが届く範囲内で撮影するという、ひらめきから誕生した。撮影のウィリアム・ルプシャンスキーは、多くのジャック・リヴェット作品を手掛け、ゴダール、トリュフォーとも組み
『アニエスによるヴァルダ』 【DVD】
<ストーリー>
愛と冒険に満ちた映画たち─明かされるヴァルダ・マジックのすべて!
1954年、ヌーヴェル・ヴァーグの始まりを告げた長編劇映画監督デビュー作『ラ・ポワント・クールト』から、『5時から7時までのクレオ』(61)『幸福』(64)『ダゲール街の人々』(75)『冬の旅』(85)『百一夜』(94)『落穂広い』(00)…数々の賞に輝いた前作『顔たち、ところどころ』(17)まで、ヴァルダが60余年の自身のキャリアを振り返る、集大成的作品にして、その映画術が語られる必見のシネマ・レッスン。商品の情報
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
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