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商品詳細ギター本体のみの出品でございます。
一時的に値下げする場合はございますが、基本的には値引き交渉には応じておりません旨、ご理解いただきますようお願いいたします。
◇80年代後半~90年代にかけてモーリスのモリダイラ楽器が国内で製造していた時代のBill Lawrence/ビル・ローレンスギターの歴史の中でも初期の80年代後半頃に製造されていたモデルです。ポールピースがレール・タイプの草分け的なピックアップであるL-500やL-250を搭載したBL系のモデルが製造されてからの全てのストラトモデルはボディ・キャビティが使い回しの良いHSHザグリに統一され22フレットに統一されましたが、その前の初期の時代はこのギター同様にSSSのザグリのボディに21フレットのネックがセットされていました。
◇知り合いの木工職人さんに依頼し、P-90用にピックアップザグリを拡大、ピックガード製作用の塩ビ板でピックガードを新調してもらい、そこへ無名メーカーの新品電装パーツが組み込まれています。因みに、ピックガードのボディ装着用のネジ穴は元のピックガードのネジ穴と同じ位置ですので、ボディには新たなネジ穴は開いていません。尚、交換される前のオリジナルパーツは付属致しません。
◇ネックとボディ以外のほぼ全てのパーツ(上記記載分は除く)は無名メーカーの新品または未使用パーツに変更されています。(交換される前のオリジナルパーツは付属致しません。)
◇国内製造期のBill Lawrenceの主だったストラトやテレキャスターの当時の価格はFender Japanのそれらのモデルよりも同等以上だったにもかかわらず、当時、良く売れたのは、有名なミュージシャンが使用した事だけではなく、独特なネックシェイプや緩めの指板R等、Fender Japanの多くのモデルにはない魅力的なスペックや何よりも品質が勝っていた事もあると思われ、個人的な経験ではBill Lawrenceの主だったオーソドックスストラトやテレキャスターは鳴りの良いギターが多かったです。
*上記以降の商品説明の続きは、文字数制限をオーバーするため、コメント欄に記載させていただきますので、お手数をおかけしますが、そちらをご拝読お願い致します。
管理番号:#23 C03-01商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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