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商品詳細TBS系日曜劇場「ごめん、愛してる」に古沢塔子役で出演した大西礼芳が番組で使用した楽器です。第1話と第2話に古沢塔子(大西礼芳)がサックスを吹いている場面があり、私が音源を担当した。つまり、大西様が吹いているように見えますが、音は私がスタジオでレコーディングしたものです。第1話には、古沢塔子がストリートバンドに突然乱入してサックスを借りて吹くですが、レコーディングに加え、私が当該バンドのメンバーとして出演しましたのでその場でこの楽器を貸してあげました。写真はこのリンクで見られます。https://mdpr.jp/interview/detail/1702400
写真の通り、ハイFキーは涙型になっており、私の楽器です。ちなみに、この改造は私が買う前(1997年、ボストンにて)に行われたが、通常のシックスより指移りがスムーズでとても吹きやすい。
この楽器と1999年のヤマハ管楽器カラオケチャンピオンシップの決勝戦まで勝ち上った。優勝しなかったが「グッドサウンド賞」をいただきました。
22万台なので1971年ごろに製造されたものと思われます。音はもっと古いVIよりブライトです。
申し訳ありませんが、試奏が不可です。今は吹ける状態を元プロとして保証します。下レジのタンポは少し空気漏れているように感じますが、気にならない程度。写真の通り、タンポはまだいい状態。調整はいつも石森にやっていただいていたのでアクションが素晴らしいです。
ラッカーはオリジナルですが、30%ぐらいしか残っていません。
サムレストは石森製のハードラバーのものですが、オリジナルを同封します。左パームキーのライザーとK&M社のスタンドも差し上げます。
ケースは入手困難のWalt Johnsonです。ハンドルは守るために昔パラコードでラッピングしましたが、切り取ってもいいです。
とても愛情のあるサックスですが、3年前にプロ活動を引退して、どなたかに大事にして、吹いてほしいです。クロゼットの中に眠ってももったいないです。
価格設定は楽器の状態、及びMARKVIの入手困難さ、ドラマでの出演歴、付属品を配慮したのです。ご了承下さい。
発送はプチプチでまるごと包んでお送りします。
ご購入される方は写真をよくご覧になり、状態に納得した上でご購入をお願いし…商品の情報
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
|---|---|
| ブランド | セルマー |








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