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商品詳細2022年5月2日にミュージックランドKEY心斎橋店さんで新品購入したものです。
YouTubeで存在を知って購入し、非常に高クオリティなトレブルブースターだったので満足はしていたのですが、引越し先の都合により楽器類を出品する事にしました。
購入したばかりで室内使用のみですので、写真掲載の通り美品かと思います。
非喫煙者です。ご検討よろしくお願い致します。
※値下げしました。
【他HPより抜粋】
Fryer Guitars Treble Booster Specialの前に、1960年代のトレブルブースターの説明をしなくてはなりません。1960年代から70年代にかけて、現在のロックギターのレジェンドたちが、数々の名盤をリリースした時期です。当時のギターアンプは1ボリューム仕様でした。ボリュームを上げれば、今でいうオーバードライブやクランチぐらいまでは何とか歪みます。しかし、現代のオーバードライブやディストーションのように便利なエフェクターはまだなく、アンプだけの歪みだけでは“冴えた音”にはなりません。そこで当時使われていたのが“トレブルブースター”です。これは歪ませたアンプなどの前に接続し、適度な量の冴えた歪みを得ようとするアタッチメントです。
現代のエフェクターと違い、トレブルブースターはオンオフのフットスイッチもなく、単体でのサウンドメイクが困難でした。しかし、当時のギタリストはトレブルブースターとアンプのボリュームとトーン、ギターのボリュームを組み合わせて、最適なサウンドを得ていました。また、名前こそトレブルブースターですが、音響的にはトレブルをブーストするのではなく、ミッドを上げ、ベースを下げるという動作をします。
ブライアン・メイもトレブルブースターとAC30で歪みを作り、クリーンなサウンドの時はレッドスペシャルのボリュームを下げる方法でサウンドメイクをしていました。他にも多くのギタリストがトレブルブースターと当時のアンプで不朽のサウンドを生み出していたのです。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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