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商品詳細本の概要
[岡本天明=書記/武田崇元=編・校訂 A5判豪華クロス装、函入]
定価19.800円
【ついに公開された原文の衝撃!】
【幻の「ふで」原文と読み下し対訳!】
【「荒れの巻」など難読箇所に決定的試訳を提示!】
【『日月神示』研究に新局面を開く画期的資料!】
★従来訳を根本的に見直し、新たな読みと訓解文(訳文)を制定。
★ふりがな付きの原文と読み下し文(訓解文・訳文)を照合することで、読解の幅が広がる。
★原文の数字の数霊的意味、暗号的意味を研究できる。
★「荒れの巻」など難読箇所に決定的試訳を付した。
★必要に応じ詳細な註釈を付した。
★未公開の特別資料を収録
岡本天明研究の第一人者・黒川柚月氏より提供の希少資料を収録。
『天使との対話』
昭和28年、天明の感合状態になっての口述を三典夫人が筆録したものできわめて貴重。これだけでも3 万円の価値があります。
『岡本天明第一かた歌集 たたかへる国』
「かた歌」とは上古の五七七律の短歌で、昭和14年頃、天明は光の玉が五七七と並ぶ霊夢を見て天啓に打たれ、これを復興し、高田集蔵らと「すめら歌社」を結成し、「かたうた」運動を展開。本書は昭和18年10月に「岡本天明第一かた歌集」と題して手書き孔版刷りで百部限定の非売品として刊行された。冒頭に「かたうたは片歌ではない。型歌である。元つ歌であり原形歌である」とあるように、その理念が明確に表明されている。戦時色濃厚な題名であるが、多くは天明が奉職せる代々木八幡社の情景や旅の心象風景を詠んだもので、「日月神示」降臨前夜の天明の心情を探る貴重資料。
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| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
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